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劇団似桜花 HP

劇団似桜花、始動。
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夢にダルシムが出てきた

とりあえず中学時代の友人を羽交い締めにして
「ヨガッ、ヨガッ」
て言いながら頭を殴った後

「上のまぶたと下のまぶたをクローズ。飛べよ団塊の世代」

的な意味不明なことを言っていた

ダルシムは当たりでも内容が内容なので多分悪夢だと思うし公表しておく

困るので現実になりませんように
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ポニョさんが公開されてますね。

サカナの子なポニョさんはどうやら金魚姫なる生き物であり、もはやスゴいんだがスゴくないんだか分からない生物であることが判明しました

また、どうやら大量繁殖しているミニぽにょ達は彼女の妹たちらしいです

さて、崖の上のポニョ

いかがかと言うと、どうやら評判はイマイチなようです

なんだかグロいとか、奇天烈だとか色々言われており、なかなか大変そうです。

しかし、だいたい観たことない奴らの話なんて大したことないもので、そんな奴らに対抗して小生は現在ポニョ擁護派です(もちろん、自分も観ていない)。

きっかけはランチのカフェで

こちらがランチを楽しんでいるというのにどこぞの大学生が
「ポニョの妹たちキモイよね。絶対観ないわ」

とか言ってるんです

観てもないのに雑誌かなんかの受け売りで、あの面白いか不安な映画を評価するのはどうなんだと

世間で絶賛だった、せんと千尋の神隠しはワシは面白くなかったぞと

グロテスク映画と決めつけやがって、じゃあ、テメーらナウシカどうなんだ。あのダンゴムシの化け物の方がよっぽど気持ち悪いぞ

みたいな反骨精神が出まして

ちなみに小生は三国志占いだと反骨の相を持つ魏延なんでって、そんな事はどうでも良いのですが

そんなこんなで確認もせずに批判するのはいかがなものか。
むしろ観に行くか迷ってる最中観てない人がする批評ほど無闇に乱れるものはないので

ワシは絶対観に行ってやるもんね


と、決意してしまいました。

まあ、なんかハウルあたりから宮崎駿映画は如何なものかと思っているのですが、あの緊張感のなさそうな顔に賭けてみます

少なくとも観るまではポニョ擁護な人でいくのでよろすくです
同じアパート内に住む後輩の田中馬刺し君が中東に旅立った。

2ヶ月滞在するそうです。

時々お互いの部屋で難しい話ししたり、信じられないくらいアホな事を延々と企んでたんですが

人生幸せそうに生きているまん丸顔の馬刺し君がいなくなると少し淋しいです。

そんな馬刺しくんに少しだけ夏の思い出をと彼の親友加藤(別名カウパー)くんが奮起いたしまして

頭にカラフルな輪っかを着けてそこに花火を刺し両手に大型花火を携え、それぞれに火をつけて八墓村よろしく走るという暴挙にでました。

昔義経かなんかが牛の背中に火のついた藁を載せて敵に突進させるって攻撃方法を使ってましたが、それほどのものかねと思ってました

いや、牛ではないにしろ全身花火だらけの男、しかもプロレスサークル出身の人が突っ込んで来るのってマジ生命の危機を感じますよ

とりあえず加藤くんに

「この暴挙は次世代に伝えなきゃいけないね」

とイヤがっているのをもう一度やらせてビデオを取りました

そのあと髪の毛のコゲた加藤くんから頭にはめてた輪っかを奪い、投げてフリスビー的な遊びをしたり色々できました

名残惜しいからかただバカ遊びに熱中してるのか薄明るくなるまで遊び続け。午前様。

日が明けて馬刺しが旅立ちます

少し寂しくなりますが、その分楽しい旅行をしてもらいたいものです
今日昔仲良かった女の子と会いまして。

時々出会ったりしてキャッて感じだったんですがしっかり話すとなんだか昔と違って大人っぽくなってました。

色々話をしたのだけどやっぱりお互い芝居人なんで芝居の話ししてしまぃました

彼女は昔と違って自分の考える芝居像みたいなのをしっかり持っていて。
まあ、なんとなしに偏ってるなぁと思いつつ、なんだか感心してしまいました。

で、すげえと感じたのと同時に、俺はどうなんだろうと思ったわけで。

甘いなぁと感じたりしてなんだかムズムズして、

こんな事してる場合じゃない

と店から飛び出しました。

自分が目指す者って何だろう的な事を考えて。

やっぱり理屈じゃないもの作りたいなぁと。

思ったので今のままじゃいけないなと感じ、

たぶん社会の中を平穏に生きられない小生の業なのですが

最後になんもなくなって池袋の駅前で餓死しても悔いのない生き様が必要だと思います。

だいぶ甘くなっていた自分に平手打ちしてくれたカタチの彼女に感謝な夜でした。
流行歌、もしくは伝染歌、洗脳歌として巷で噂のポーニョポーニョ魚の子♪

さて、話題の崖の上のぽにょとは一体なんという生物なのだろう

CMでは大量繁殖した子供らしき無数のミニぽにょたちと接吻していたが奴が生物学上どの位置にいるか甚だ謎だ

魚の子な割にエラはなさそうだし、髪の毛あるし、まんま人間魚顔だ。まさにキング・オブ・人面魚である。

しかも、問題は題名の
「崖の上の~」

海の中にも崖はあるが知的生命体な風体を持つぽにょである

海底から地上に進出する探求欲を生物的に持っていそうだ

そうなるとタダの魚ではなく、進化の過程ではるか昔より陸に踏み出し、荒波激しい崖の上にいてもおかしくない

よって特殊な亀類という可能性も捨てがたいな。

だいたいあいつにはウロコらしきものがないし、さらに謎なのは体がピンクのワンピース着てるみたいなカンジだ。

…はっ!
もしや人魚か?!

でも、人魚って崖の上にいねえしな。
魔女に足生やしてもらうほど切羽詰まった感もないし。

まあ、色々妄想は膨らみますが期待してますよ崖の上のポニョ。どこへ向かうミヤザキハヤオ

ポーニョポーニョ♪
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