メガネの調子悪いのでOgiって眼鏡屋に相談。
いつもの頭悪いくらいメガネ大好き店長さんは休み。
「眼鏡屋が天職」
メガネが自分の子供に見えるらしい彼の目はいつも少年のように輝いている。あんな好感持てる眼鏡屋を見たことがない
会えないのは大変残念である。
のち、鴨川デルタに赴く。
鴨川の流れに感心し、思わず良き人に逢わないかとメェル。しかし時間が合わず独り川を眺めることに。どうも今日は分が悪いのか。
今日は仕事の面接があった
多少疲れて自転車に乗る
本日は晴天なり。割とありそうでない日常の生活風景であった。

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